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ありゃりゃ、我輩様、ayaGです。
我が家から歩いて3分のコープで夕食を調達でしたか。
札幌を捜しても見つからない「ラムシャブ」を喰わせる
当地の店をご案内したかったー。
また、火山に興味がおありとのこと、
現在では世界に唯一つとなった、頂上にドームをそなえる
活火山にもご案内したかったです。
道内の車両間の車間距離が少ないことに気分を害されたようです。
道内は積雪期間が5〜6ヶ月にもなるため、4輪駆動のワンボックス車(ミニヴァン)や
RV車が多いと思います。
これらの車は、座席が高く前方の見晴らしが良いためボンネットがある普通乗用車より
車間距離が少なくなると言われております。
私もうしろにピッタリと付けられるのは、追突されるのではないかと不安になります。
冬期間であれば発進時や加速時に意識的に尻を振って「そばに近づくな」の信号を送ります。
これは効果絶大です。
また、夏季にはブレーキタイミングでない場所でブレーキペダルに足を乗せ
ブレーキランプを意味不明に点灯させ追い越しさせます。
金魚の糞みたく連なる現象は、多分ネズミ捕りは先頭車が捕まるからではないか
と推測しております。
遅い車の後にもつくのは、先頭車が覆面であったりパンダ車ではないかと
推測するからではないでしょうか。
そうでないと分かれば、ご覧になったようなごぼう抜きのオンパレードです。
早い車の後について行くのも、遅い車の後について行くのも
ある種の自己防衛の様な気がします。
道内旅行中は、天候も良く穏やかな気候でなりよりでした。
立ち入り自由の噴気活発な硫黄山やドームを頂く活火山
炭鉱等産業遺蹟など、まだ見るところ歩くところは残っていると思います。
今回に懲りず、次回は遅い盆休みを利用しての道東道北ツーリングを
是非ご計画下さい。
http://ayacbm.hp.infoseek.co.jp/
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