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>外輪山一周はできますが、内側へは現在は立ち入り禁止になっております。
それがとてつもなく非常に残念です。
手元にある1998年発行の地学書では、内側の「A噴気口(現在噴気活動中の噴気口)」およびその先にある「爆裂火口」への観察がモデルコースとして紹介されておりますので、恐らくは10年以内に行われた措置なのかと思います。噴気活動が活発化(有毒ガス?)したのでしょうか、それともドームからの落石で誰かケガをしたとか・・・?(ドームは風化し易い発泡のすすんだ岩石のようです)
ただ、夏は毎年九州実家へ行くため北海道行きは絶望的。定年後の話になりそうです(笑)。
もし次回のGWに再び一時帰休があれば(ホントはあったら困りますが)、また考えたいと思ったりしています。私の予想だと、ドームには雪は無く、外輪山内側には多少の残雪があるのかなという気がします。
>>右ウィンカーを点けっぱなしで
>間違って走っているのではなく、追越中であることの表示なのかなー。
今考えると、確かにそういう感じもします。少なくとも何かの意思表示をしているという感じです。
>>停車中の合図はハザードではなく左ウィンカーが多かったのも
>左に車線変更して路側帯に停止してその状態の継続が左ウィンカーとなっているのでは?
九州の田舎だけの話かも知れませんが、昔は左ウィンカーでの停車が一般的でした。ハザードを見るようになったのは最近という感じがします。
他にも、私が20年前に免許を取ったのは島根県でしたが、仮免路上教習中に左折待ちのクルマの後ろで停まって待っていたら、教官が「そのクルマは停止中だから追い越して」と言われてしまいました。今となっては時の流れを感じる懐かしい想い出です。
>以前、トンネル内は灯火点灯の代わりに右ウィンカーをつけて走行するトラックなどが多かったが、
>今は見当たりませんね。
その習慣は初めて聞きました。北海道のローカルルールだったのでしょうか。関東近辺だと、排気ブレーキの時にブレーキランプ代わりに使っているようです。実際に見た記憶は無いのですが。
>>遅い盆休み
>墓参休暇を社員が一斉にとる仕組みではなく、それぞれ仕事の都合を付けてとる仕組みなら
>遅らせた墓参休暇のほうがフェリーなどが混雑しないかと考えましたが、無理のようですね。
そういう意味でしたか。
営業職なので、客先と休日をシンクロさせないとダメなのです。今年のGWの帰休も、当然ながらシンクロの結果・・・。
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