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遅レス

 投稿者:我輩(管理者)  投稿日:2016年12月14日(水)00時24分17秒
  なかなか時間がとれず遅いレス、簡素レスですいません。
雑文に補足してみました。
 
 

もはや盆栽

 投稿者:horanist1985  投稿日:2016年12月11日(日)10時15分6秒
  夏に蛍の写真を撮ろうと思って、ゲインアップしたノイズだらけのEVFを睨み続けて惨敗しましたが、まぁその克服も技術的に困難とも思えないでしょうね。

精々、被写体が放つ光を直接見ることができるか、モニタのバックライトが放つ光を見ることしかできないか、それは写真を記録行為としてとらえず、もっと精神的なにか?な行為の悦楽?に貢献できる程度で結果得られる記録にはなんのメリットも無いでしょう。

ミラーやメカニカルシャッターが動く事のメリット…音ですかね?撮った撮られたという1つのサインのような。
 

(無題)

 投稿者:新・空間歩行人  投稿日:2016年12月 8日(木)09時02分47秒
  吾輩さん、こんにちは。
一眼レフ..、ついに死んじゃいましたか(苦笑)。確かに電気メカの中にアナログなミラーボックスはもはや無用の長物ですね。かつてコンパクトカメラしか買えなかった頃あのペンタプリズムのでっぱりは羨望の的でした。今のおじさん世代(アラフィフ以上)がいなくなったら一眼レフタイプのデジカメは無くなるでしょう。



http://blog.goo.ne.jp/adcmso0830

 

そうでしたか

 投稿者:我輩(管理者)  投稿日:2016年 8月17日(水)23時17分41秒
  私など、ミノルタレンズを幾つかもっているので、安くなったAマウントボディを中古で買ってみようかと思っていたりしました。

そう言えば今思い出しましたが、SONY最初のα-100が出たばかりの頃、購入しようかかなり迷ったことがありましたよ。
今となっては、なぜ買おうと思っていたのかも思い出せませんが・・・。
 

まさか…

 投稿者:horanist1985  投稿日:2016年 8月17日(水)07時53分33秒
  我輩様の現メイン機メーカー、S社のもう1つのマウントです。
ミノルタ時代から使っているのですが、sonyが後を継いでくれる情報に一喜一憂しシステムを継続してしまったのが失敗でした。フルサイズ機が出たり、重宝した独特なライティングシステムも受け継いでくれて良かったと思ったのですが。

いつしかハーフミラー機に移行。レフレックスしない事自体は非フィルムカメラとしては歓迎出来るのですが、結局ミラー自体はあるのでレンズを通じた光が100%素子に届く事はありません。高感度は現代機種としては信じがたいほど使い物にならない、バッファ中のファインダーの不自由など、ありとあらゆる面で不出来ですね。
sonyも自覚があり、我輩様が使ってられるマウントに注力する事にしてしまいました。お陰でaマウントは不人気で資金化も困難に…

ミラーレスに移行するには、マイクロフォーサーズではメイン機としては不安。かと言ってフルサイズ機はまだ高価。レフレックス機なら、まぁペンタックスは意地でもペンタダハプリズム乗せたカメラ作り続けてくれそうですが、あそこも会社そのものがどうなるか判りませんしね…

レンズのくもりを拭く前に、私の先を見通せなかった目の濁りをなんとかすべきでした。
 

今後は

 投稿者:我輩(管理者)  投稿日:2016年 8月16日(火)18時09分13秒
  horanist1985さん、コメントありがとうございます。
将来性の無いマウント・・・気になります。

ただこれまで多くのデジタルカメラで撮って来た経験上、基本に忠実に、きちんとラチチュードに収めるリバーサル的な撮影をしていれば、どんな新機能や画像処理にも勝る、あるいはレタッチ耐性の高い画像が得られることは確かです。

昔の機材は活かせませんが、昔のテクニックはそのまま活きるということを信じて進んでいきましょう。
 

写真の“ウマさ”

 投稿者:horanist1985  投稿日:2016年 8月15日(月)20時22分6秒
  写真機への投資へのお悩み、古くからの貴サイトファンを自認する(?)者として良く伝わってきます。

私ごとですが、変な理由で将来性の無いマウントのカメラを使ってしまったゆえにデジタルへの移行後に八方ふさがりになってしまっており、なんだか“しくじってしまった”感があります。いっそのこと一度清算した方が良さそうなものの、もはや売却しても資金としては新システム投入には焼け石に水…

しかし、かつてであれば、レンズへの投資とフィルムのチョイスが、いわば全てでありました。

今は違いますよね。もう旧い側へ押しやられた機材でどれだけ頑張っても、最新鋭の機材で、たとえばピクチャーモード(?)のような全自動でもぱっと撮ったものの方が圧倒的に綺麗。かつて私が数十万かけて揃えたシステムより、いまのキットレンズだとしても最新機種のほうが支持されるような写真を吐き出すのですから、なんだかほんとうにもう自分はダメだなと落胆しています。
かといって、もう今から素晴らしいカメラを手にしても、すこし冷め気味の私にはそもそも不要なのかもしれませんけれどね…

かと言って今さらフジしか選択の無いリバーサルの世界にももう戻れそうにないです。
 

冗談抜きで

 投稿者:我輩(管理者)  投稿日:2016年 3月25日(金)00時08分38秒
  田舎で働き口を得て生計を立てるのはホントに難しいですからね。冗談抜きで。  

中古市場があるのは頭文字C

 投稿者:新空間歩行人  投稿日:2016年 3月24日(木)18時44分34秒
  クルマとカメラはしっかり中古市場が出来上がっていてネタに困ると昔はよかったとよいしょするマスメディア(評論家)も存在しているのは共通していますね。私はひいきのメーカーではありませんが使っているキヤノンのレンズが今更買い替えられないのでボディも必然とそうなっちゃいます。田舎暮らしといえば仲良く酪農家の若夫婦が写っている写真とかありますけど近所の牛屋さんを知っているので実際は大変ですよ。  

中判からの移行

 投稿者:我輩(管理者)  投稿日:2016年 2月29日(月)23時22分11秒
  むーみんぱぱさん
中判からの移行先が低画素のデジタルは有り得ないので、奮発しました。しかしマイクロフォーサーズからの完全移行は難しいのも事実でした。色々と・・・。
追々、文章にまとめてみたいと思います。
 

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