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○日時 6月4日 15:00〜
○場所 元八町会グランド
○結果 ホワイツ 0:1 ウイングスパパレフト
当日の試合は11名の参加がありました。
前半より高い位置でDFラインをキープ、相手陣内で戦っている時間が長かった様に思います。縦パスで相手ゴール前に幾度となく進み、あとはショート!というところまで迫っていましたが、相手最終ラインを超えることはできず、なかなかシュートを打たせてもらえませんでした。ただ前半の勢いを見る限り、『勝てるかも!』と思えたのは私だけではないと思います。
後半は逆に相手チームに押し込まれ、今度はなかなか前に進むことはできませんでした。結果的に自陣内でのDF時間が長くなり、我慢を強いられる展開となりました。相手得点シーンは左コーナーキックの浮き球がゴール右側でヘディングされ、キーパーの弾いたボールを押し込まれたことによるものでした。ん〜残念。。。
ベンチから試合を見ていて感じた事は、相手からボールを奪って前方にパスを出しても、受け手が孤立してボールを奪われてしまっています。パスを出した選手、パスを受けた選手の近くにいる選手の脚が止まっているような気がしました。
もう少しボールを持った人のフォローが出来ないでしょうか?
生意気ですみません。。。
パス(シュートを含めて)は『ゴールへの最短距離を狙え』と言われます。
だからパスの優先順位は縦。横パスは縦に出せないときの選択肢のひとつ。
でもプレシャーがかかると、慌てちゃうんだよね。。。
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