teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:23/8596 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

>Takashiさん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月16日(火)13時05分24秒
  通報
  心からのエール、ありがとうございます。

直ぐにご返事したかったんですが、スミマセン、「はて? どちらのTakashiさんだろう??」と思い悩みまして。。。(^^;
是非、出張Bruceで改めてお目にかかれれば、と思います。(^^)

ご提案の件、以前から漠然と思い描いたりはしてるんですけどね。
いわゆるコンテンツはノートPCやモバイルHDDに収まってますので、それなりの音が出せて歌える環境が整っていて、
そして何より「皆さんが安心して歌いに集え」て、躊躇なく集客できる状況にさえなれば、
たとえ「店」というハコは無くても、僕が何処にでも足を運べばいいんですから。

隣家への騒音を全く気にしない豪邸や億ションにお住いの富裕層の洋カラ好きがいらしたら、是非ご紹介ください!
出張Bruceならぬ、「出前Bruce」もいたします! なんて。(笑)


約20年前、名古屋で最初に店を出した頃、カラオケソフトを仕入れるためにネットでアメリカの販売サイトを見ていると、頻繁に「KJ」という単語にお目にかかりました。
KJ=Karaoke Jocky という意味でした。

当時のアメリカはまだ今日ほどカラオケが一般に浸透していなくて、専らホテルのレストランや大きな酒場のアトラクションとして、
必ずしも毎日というワケではなく、カラオケイベントが開催されていたようです。
そこではKJが自らカラオケソフト(当時はデータ形式ではなくCD)やマイク等の機材を持参し、司会進行を兼ねてイベントを仕切っていたようです。
おそらく、彼らはそれらを携えていろんな会場を渡り歩いていたんじゃないかと思います。

当該サイトではカラオケソフト以外にも、カラオケプレーヤーやアンプ、スピーカー等のKJ向け機材が多数販売されていました。
ボックスやスナックで歌うのが当たり前の日本との違いに驚いたものです。

僕が今後やろうとしていることは、まさに当時のアメリカのKJがやっていたことに近いですね。
果たして、ここ日本で成り立ちうるかどうかは不明ですが。(^^;
 
 
》記事一覧表示

新着順:23/8596 《前のページ | 次のページ》
/8596