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>Bruceさん

 投稿者:Matsuda  投稿日:2021年 4月13日(火)19時17分35秒
  「特定ジャンル&ミュージカル曲から検索」からMKオケ等のメニューが出てこないのですが、何か設定がいけないのでしょうか。
PCでもスマフォでも出てきません。
 
 

>かおりさん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 4月13日(火)14時49分16秒
  お久しぶりです~!

4月の新曲リスト、目を通していただいたんですね、ありがとうございます。(^^)
さすが、元「新橋店スタッフ」、MKオケがさらに“増殖”し続けていることに気がつかれましたか?(笑)
そうなんですよ~、昨年7月に新橋店が閉店になったにもかかわらず、いまでも時折、『新作オケ』を届けていただいております。

4月新曲でも最新曲の「Leave The Door Open / Silk Sonic (Bruno Mars & Anderson .Paak)」を含め30曲近くが新たに追加され、総数は400曲を優に超えています。

いずれも高音質&高画質(ビデオ)のMKオケ、今回ようやく Bruce Song Search でその全貌が一覧できるようになり、
僕もmickさんのご厚意に多少なりとも報いることができて嬉しく思います。


※ MKオケを一覧するには Bruce Song Search 画面の右側、「特定ジャンル&ミュージカル曲から検索」の項目で「MK」を選択してください。
http://yokara-bruce.jp/SongSearch.html


お問い合わせの2点ですが、

① One Love / Carpenters
今回入ったのは Sing-Along(一緒に歌う)オケではなくカラオケですが、サビのコーラスなど一部にSing-Alongを残して
全体的に原曲の雰囲気に忠実なつくりになっていますので、きっと楽しんでいただけると思います。

② The Music Played / Matt Monroe
カラオケメーカーの表記が「LR」となっていますが、一般的な海外製カラオケです。
Bruceでは他にあまり見ないところのオケですが、聴いてみた感じ出来は悪くないです。

かおりさんは先刻ご承知でしょうが、この曲は「別れの朝 / ペドロ&カプリシャス」の元曲(英語版)ですね。
「007ロシアより愛をこめて」や「野生のエルザ(Born Free)」で有名な英国の歌手、マット・モンローのバージョンです。
が、原曲はオーストリアの歌手・作曲家、ウド・ユルゲンスによるドイツ語の曲だそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=euktxxDanFY

ドイツ語なんだけど、どこかシャンソンのような香りも漂って、いいですねぇ~。
マット・モンロー版よりいいかも。(^^;

この、ウドさん、ドイツ語圏では最も成功したポップス歌手の一人らしく、Wikiによれば2014年に80歳で亡くなるまでに1億枚以上のレコードセールスを誇っているとか。
なるほど、KaraFunには彼の曲のカラオケもたくさんありました。
残念ながらこの曲は見当たりませんでしたが。
 

Song Search

 投稿者:かおり☆  投稿日:2021年 4月 8日(木)22時19分19秒
編集済
  新しい機能が加わってとっても見やすくなりましたね^^
MKオケがいつの間にか増えて5ページもあったので、びっくりしました!
気になる曲がいくつかあったので歌ってみたいです。

Carpenters の♪One Loveがお店の新譜にありましたが、どんなsing alongなのでしょうね?
前のオケでこの曲を歌っている時に、sing alongだと知らないビリーさんには私の声が小さくて聞こえなくて
「カレンに声がそっくりですね。」と本気で褒められて赤面したのを思い出します。

ところで新譜のMatt  Monro の♪The Music PlayedですがKey No.のところに
LRとあるのは何のオケなのですか?
 

Bruce Song Search を更新いたしました!

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 4月 7日(水)18時22分54秒
  4月入荷の新曲も含めて検索が可能です。

Bruce Song Search
http://yokara-bruce.jp/SongSearch.html


尚、今回から「BRオケ(ブルオケ)」「MKオケ(ミクオケ)」「SUオケ(スーオケ)」の曲目を表示させる機能が加わりました!

Bruce Song Search 画面の右側、「特定ジャンル&ミュージカル曲から検索」という項目で「BR」「MK」「SU」等を選択してください。



>Matsudaさん

Bruno Mars(Silk Sonic)の新曲、Matsudaさんにも刺さりましたか!(^^)
僕も挑戦してみたいですが、やはりキーの高さがネックですね。。。


>ねこシンガーさん

なんで、僕のラブ・ソング / John O'Banion なんて「オバ」「オジ」向けの曲知ってるの?!(笑)

って、この曲は日本でも人気があったんですよね。
 

新曲ソングリスト読みました!

 投稿者:ねこシンガー  投稿日:2021年 4月 3日(土)15時08分19秒
  新曲大量入荷ありがとうございます。
いろいろと歌ってみたい曲が見つかりましたが、その中でもLove You Like I Never Loved Before/John O'Banionの入荷が大変嬉しいです!いつか歌ってみたいです!
 

Leave The Door Open

 投稿者:ねこシンガー  投稿日:2021年 4月 3日(土)13時52分51秒
  人気ありますね!私も歌ってみたいです!  

>Leave The Door Open

 投稿者:Matsuda  投稿日:2021年 4月 3日(土)00時19分17秒
  今この曲を知りました。
なかなかいいですね。

私でも歌ってみたくなります...が、"Tell me that you're coming through, ooh" と上がるところは、高齢化した喉には出せません。

ここだけごまかすか、女性ボーカルの手助けをいただければ歌えるかも。

ということろで、若い時はたしか貫徹できたと思われるけれど、今は一つ二つの音のために歌うのを躊躇している曲にこんなのがあります(95~99%は大丈夫みたいなんですけどねえ)。

1) The Flamingos/I'll Be Home
2) The Spinners/It's A Shame
3) David Ruffin/Walk Away From Love
etc., etc.

この辺を原キーでオリジナル通り歌える方はたいへん羨ましいです。
 

4月新曲のリストが出来上がりました!

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月29日(月)14時33分21秒
  「Bruce Song Search」のページ、旧店名ロゴ(Bruce)をクリックorタップして表示してください。
今回も激レア曲から最新曲まで、ジャンル&年代問わず1,000曲超の大量入荷です。(^^)


「新曲オケの中身が気になって夜も眠れないッ!」
とおっしゃる方は個別にメール等でお問い合わせください。(笑)
 

4月新曲、鋭意準備中!!

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月28日(日)13時05分13秒
  下の「Leave The Door Open / Silk Sonic」も含め、4月に昨年12月以来となる新曲追加をすべく、只今リスト作成中です。

昨年12月以来の、と言っても、実際のところ昨年入荷した新曲群(5月・8月・12月)は東京のお客様にはほとんど歌っていただけてないんですよね。
残念なことです。。。

コロナ禍にあっても、いい曲もたくさんあったんですけどね。
たまに、忘れた頃にやってるんですが(笑)、昨年入荷した曲や来月新入荷予定の曲で私が是非お奨めする曲をFacebookやtwitterで紹介させていただこうかと思っています。
ええ、もちろん、どれもいつか開催する予定の出張Bruceで歌えるものばかりです。(^^)


Facebook
English Karaoke Bar Bruce(Tokyo・Shinbashi)
https://www.facebook.com/KaraokeBruce/

twitter
洋楽カラオケスタジオBruce
https://twitter.com/yokara_bruce

 

>Leave The Door Open

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月28日(日)12時46分1秒
編集済
  >まま@青木さん
>Manonさん

この曲、みんな歌いたくなりますよね~。
今週のBillboard Hot100では№1になるんじゃないでしょうか?

Artist名義は「Silk Sonic」ってなってますが、Bruno Mars と Anderson .Paak のコラボですね。
Anderson .Paak といえば、一昨年にヒットした「Tints」というメチャクチャかっこいい曲で知りましたが(Manonさんも新橋店で歌ってくれましたよね?)、
やはり今、大注目の人って感じですね。

※僕が「Tints」しか知らなかっただけで、すでにグラミーもいくつか受賞してるみたい。
 失礼いたしました。(^^;
 ちなみに彼には韓国人の血も流れていて、本名Brandon Paak Anderson のミドルネームは朴なんですね、きっと。

そう、この曲、もうKaraFunで歌えますよ~。
Bruno のパート、Anderson .Paak のパート、バックのコーラス、KaraFunだとそれぞれ On/Off できるんでいろんなパートを分け合ってみんなで楽しめますね。(^^)
 

>まま@青木さん

 投稿者:Manon  投稿日:2021年 3月26日(金)18時40分5秒
  返信ありがとうございます。
自粛期間中逆に規則正しいヘルシーな生活をおくっています(笑)
>カラオケは一人で歌っても面白くないというのを実感してます(涙)
そうですよね!同感です、あらためてブルースの有難さを実感してます(涙)
 

Manonちゃん

 投稿者:まま@青木  投稿日:2021年 3月26日(金)10時05分34秒
  元気ですか~?
コメントありがとう~~!
カラオケは一人で歌っても面白くないというのを実感してます(涙)
まだまだ厳しい状況だけど出張ブルースを楽しみに日々を過ごしましょう(#^.^#)
 

Leave The Door Open

 投稿者:Manon  投稿日:2021年 3月25日(木)18時51分13秒
編集済
  >まま@青木さん
この曲、ブルースで歌えたらと思い毎日カラファンで検索するのが日課になってました(笑)
それが報われたのか???最近歌えるようになったみたいです♪
出張ブルースが待ち遠しいです(@^^@)
 

ヒトカラ行ってきました

 投稿者:まま@青木  投稿日:2021年 3月24日(水)23時48分38秒
編集済
  地元のちっちゃなカラオケ店で一時間半ほど歌って来ました。
ぜ~~んぶDAMだから「なんだかなぁ・・・」と思いながらも背に腹は代えられず(笑)
Leave The Door Open/Silk Sonicを探したらさすがに無くて、仕方ないからVersace On The Floor/Bruno Marsを歌ったら女性の私でもキーが高くて苦しいところがあって大変な思いをしました(-_-;)
Levitating/Dua Lipa にも挑戦したけど早口の所は猛練習しないとダメだと思い知らされ、やはり歌いやすいのは70's~80'sだと改めて実感し、Fleetwood Mac,Chicago,Diana Ross,Styx辺りを歌った次第でございます(#^.^#)
岡崎はいつになったら行けるのやら、、、

https://youtu.be/adLGHcj_fmA
 

>マスターピース

 投稿者:RYO  投稿日:2021年 3月19日(金)00時04分47秒
  >そのうち、カラオケで大半を歌えるようにしたいですね。

有り難いお言葉です。
bruceでは、このアルバムから『The Lady Wants To Know』『Antonio's Song』『Down In Brazil』の3曲を歌わせてもらいました。
『The Lady Wants To Know』はbruceで唯一2回歌ったほど大好きな曲です。
また私はボサノバも好きなので『Down In Brazil』もかなり好きです。
他にもオケがあれば歌いたい曲はあります。

さて、次のマスターピースは、
Boz Scaggsの『Silk Degrees 』です。
Middle Manも悪くないですが、なんたって『Low Down』がカッコ良いので。
デビットペイチのお陰かな?
 

>Michael Franks

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月16日(火)13時30分56秒
編集済
  >RYOさん

ああ、よかった、また会話に加われる。
Michael Franks も当時は結構聴いていましたので。(^^)

と言っても、専ら1stの『Art Of Tea』と2ndの『Sleeping Gyspsy』だけでしたが。
その次の3枚目、タイトルは失念しちゃったんですが、それも一応聴いてはみたんですが、
やはり曲の出来具合いが前2作には及ばず、そうなると、まぁ、あの「まったぁ~りボーカル」(ヘタウマなどとは申しません(^^;)ですから、
やたら眠気のみ誘われてしまって、以降の作品は聴かなくなってしまいました。

この2作はどちらも素晴らしいんですが、もし「どちらか1枚オススメを!」と言われたら、
やはり彼の Signature Song(名刺代わりの1曲)である「Antonio's Song(アントニオの歌)」と
アルバムの冒頭曲、イントロのギターの最初の1音とストリングスのさざ波で脳ミソまでとろけてしまう
「The Lady Wants To Know(淑女の想い)」が収録された『Sleepin Gypsy』を僕も推します。
そのうち、カラオケで大半を歌えるようにしたいですね。(謎笑)

この頃から、プロデューサー:Tommy LiPuma、ストリングスアレンジ:Claus Ogerman ってのを意識するようになりました。
 

>Takashiさん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月16日(火)13時05分24秒
  心からのエール、ありがとうございます。

直ぐにご返事したかったんですが、スミマセン、「はて? どちらのTakashiさんだろう??」と思い悩みまして。。。(^^;
是非、出張Bruceで改めてお目にかかれれば、と思います。(^^)

ご提案の件、以前から漠然と思い描いたりはしてるんですけどね。
いわゆるコンテンツはノートPCやモバイルHDDに収まってますので、それなりの音が出せて歌える環境が整っていて、
そして何より「皆さんが安心して歌いに集え」て、躊躇なく集客できる状況にさえなれば、
たとえ「店」というハコは無くても、僕が何処にでも足を運べばいいんですから。

隣家への騒音を全く気にしない豪邸や億ションにお住いの富裕層の洋カラ好きがいらしたら、是非ご紹介ください!
出張Bruceならぬ、「出前Bruce」もいたします! なんて。(笑)


約20年前、名古屋で最初に店を出した頃、カラオケソフトを仕入れるためにネットでアメリカの販売サイトを見ていると、頻繁に「KJ」という単語にお目にかかりました。
KJ=Karaoke Jocky という意味でした。

当時のアメリカはまだ今日ほどカラオケが一般に浸透していなくて、専らホテルのレストランや大きな酒場のアトラクションとして、
必ずしも毎日というワケではなく、カラオケイベントが開催されていたようです。
そこではKJが自らカラオケソフト(当時はデータ形式ではなくCD)やマイク等の機材を持参し、司会進行を兼ねてイベントを仕切っていたようです。
おそらく、彼らはそれらを携えていろんな会場を渡り歩いていたんじゃないかと思います。

当該サイトではカラオケソフト以外にも、カラオケプレーヤーやアンプ、スピーカー等のKJ向け機材が多数販売されていました。
ボックスやスナックで歌うのが当たり前の日本との違いに驚いたものです。

僕が今後やろうとしていることは、まさに当時のアメリカのKJがやっていたことに近いですね。
果たして、ここ日本で成り立ちうるかどうかは不明ですが。(^^;
 

>マスターピース

 投稿者:RYO  投稿日:2021年 3月15日(月)19時52分29秒
  >ですから、「他のアルバムをそんなに聴いたわけじゃないけど、これはマスターピースだと思う」で構わないですよね?(^^)

勿論です。
そもそも私もそのアーチストのアルバムをしっかり聴き比べた上で1番を決めようという趣旨ではありませんでした。
一般の評価も高く、自分でも評価している、自他共に認める(?)作品を紹介し合いたいという趣旨です。
そのアーチストを他人に紹介するに相応しい作品、言ってみればエッセンシャル的なものを期待しています。
だからベタでいいんです。ただ、単なる代表作ではいけません。第三者の評価だけでなく、自分もこれは良いと思うものでなければいけません。

さて、Linda Ronstadtですが、私が最初に聴いた彼女の曲は『That'll Be The Day』でした。だからご紹介のアルバムは印象にあります。なんと言ってもジャケットが可愛いくて良い。
ただ、好きな曲はと言うと『Ooh Baby Baby』で、サンボーンのアルトと彼女の歌声とが合間ってウットリしてしまいます。
またカバーではありますが『Just One Look』もよく聴いたので『LIVING IN U.S.A』も好きですね。

さて、次のマスターピース
Michael franksなら『Sleeping Gypcy』
参加ミュージシャンの豪華なこと!
 

皆さんお元気ですか

 投稿者:Takashi  投稿日:2021年 3月15日(月)03時19分40秒
  ご無沙汰してます。皆さんお元気ですか。m(_ _)m出張ブルース何とか実現してほしいです。m(_ _)m自分も一個人事業主としてこの度の災難はいたいほどわかります。お金と地位があれば何とかしてあげたいのですが(ToT)いつか皆さんとお会いし楽しいひとときを過ごせることを楽しみにしています(^_^)ゞ余計なお世話ですがブルースを下請けの会社みたいにして各種音楽イベントなどの仕事もさせたりライブイベントなどの仕事も持ってきたり面白い商売もしてみたいものですねヾ(≧∇≦)  

>Tapestry <つづれ織り>

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月14日(日)00時20分39秒
編集済
  >Carole King なら断然『Tapestry』
>彼女のコンポーザーとしての才能を感じる作品です。

好みの問題はあるでしょうが、これはおおかた異論のないところでしょうか。
って、じつは僕は彼女の他のアルバムは聴いたことないんですが。(^^;

でも、アルバム単位でそんなにたくさん、とくに一人のアーティストや一つのグループについて、
キャリアを通じて大半のアルバムを聴いているなんてこと、じつはそうそうないですよね?

ですから、「他のアルバムをそんなに聴いたわけじゃないけど、これはマスターピースだと思う」で構わないですよね?(^^)


では、僕は Linda Ronstadt(リンダ・ロンシュタット)から。

彼女のアルバムは'80年代のジャズ・スタンダード三部作、Dolly Parton や Emmylou Harris とのコラボ、メキシカンやラテンを含め
ごく初期を除いてほとんどすべてのアルバムを聴いたか、あるいは買ったかしています。
(なかには買ってほとんど聴いてないのもあるので~爆)


そんななかで、「この1枚!」を挙げるとすれば、月並みですけど'76年発表の『Hasten Down The Wind  <風にさらわれた恋>』ですね。

'77年2月発表の'76年度グラミー賞で最優秀女性ヴォーカル賞をこのアルバムで獲得したんですが、
その授賞式には彼女は出席しておらず、かわりにアルバムのオープニング曲「Lose Again  <またひとりぼっち>」を
レコーディングスタジオで歌う彼女の姿が会場に映し出されたんですね。

偶然にもその授賞式をテレビで見ていて、その彼女の歌に完全にノックアウトされました。(笑)
リアルタイムでグラミー授賞式のTV放映があったのか、はたまた後年、何か別の番組でオンエアされたのか、
いまとなってはまったく憶えていないのですが、ただ、その衝撃だけは長く記憶に残っていました。

ところが近年、彼女の昔の映像がYoutubeの公式チャネルで公開されていて、そんな中にこの「Lose Again」もありました。
ま、なんだかんだ言ってメチャ、ベタな選出で恥ずかしいですが。(^^;

https://www.youtube.com/watch?v=ji-Pe-svrXU&list=OLAK5uy_nmEq800SEBTA2f3nu9pmecfT4XD2aN5dQ


あと、リンダでもう1枚。
「裏マスターピース」ともいうべきシロモノですが、'96年に発表された『Dedicated To The One I Love』を。
これは往年のロックやポップスの名曲を子守歌にしちゃいました! というアルバムで、
当然のことながらアホなロック・ジャーナリズムからの評価は特にない(笑)んですが、僕的には超オススメです。

後年、ケイコ・リーというジャズ歌手がカバーした Queen の「We Will Rock You」がTVCMで使われ巷で結構話題になったんですが、
そのアレンジ、当時、「なんや、リンダのもろパクリやないかいッ!」と憤慨しておりました。(笑)

https://www.youtube.com/watch?v=ontPeRCNfNk
 

>マスターピース

 投稿者:RYO  投稿日:2021年 3月13日(土)00時19分53秒
  マスターお久しぶりです。
返信ありがとうございます。

『Innervisions』聴いてみようと思います。

Steely Danの『幻想の摩天楼』は、私も昔レコードを持っていました。
プレーヤーが無くなったので、中古レコード屋に買い取ってもらったのですが、一緒に売ったビートルズのレコードに比べるとかなり少額で、コイツは価値が分かってないなと思ったものです。

さて、マスターピースでもう1枚
Carole King なら断然『Tapestry』
彼女のコンポーザーとしての才能を感じる作品です。
 

>マスターピース

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月11日(木)23時06分57秒
  RYOさん、お久しぶりです。

『Songs In The Key Of Life』収録のその曲、英語に加えてスペイン語とズールー語も歌詞に含まれてるので
僕の記憶ではいまだかつて一度も店で歌われたことはない気がします。
近年、とみに怪しい記憶ですが。(笑)

どうぞ練習は続けてくださいね。
機会はそのうちつくります。(^^)

で、せっかく「お題」を出していただいたのでそれにお応えしてみようかと。
他のアーティストに飛ぼうかとも思いましたが、あまり最初からとっ散らかっても・・・ということで(笑)、


Stevie Wonderなら、『Innervisions』『Fulfillingness' First Finale』『Songs In The Key Of Life』の3枚はいずれも甲乙つけがたいんですが、
あえて1枚に絞るとすれば『Innervisions』で。

Steely Danなら、個々の曲のクオリティやアルバム全体の統一感もやはり『Aja』なんでしょうけど、ラリー・カールトンの名演他により「(もはやロック・バンドじゃないのに)最高にロック・バンドっぽい」、『幻想の摩天楼(The Royal Scam)』を推します。(^^)
 

マスターピース

 投稿者:RYO  投稿日:2021年 3月11日(木)19時56分19秒
  最近歌う場がないので、昔のアルバムを改めて通しで聴いたりしています。
すると改めてこのアルバム傑作だなぁって思ったりして。

そこで、皆さんにこのアーチストならこのアルバムと思うのを挙げて頂いたら、改めて聴き比べてみようかなって思っています。

例えば私なら、

Stevie WonderならベタだけどやっぱりSongs In The Key Of Life
 シングル曲はどれもカッコいいし、Summer Softのような名曲もある。
 中でも私のお気に入りは Ngiculela - Es Una Historia - I Am Singing いつか歌おうと練習してる途中でその機会がなくなってしまいましたが。

また、意見は分かれるでしょうが、Steely Danなら Aja という具合です。

どうでしょう?
 

mickさん

 投稿者:ねこシンガー  投稿日:2021年 3月 6日(土)16時22分5秒
  半年の間に赤レンガ通りまでの街並みがいろいろ変わっているんですね~。

では、新型コロナが落ち着いたら新橋散策に行ってきます!よい方向に変わっているといいなあ。
 

ねこシンガー さん

 投稿者:mick  投稿日:2021年 3月 5日(金)21時30分2秒
編集済
  高幡不動なら新橋から1時間なので、所要時間では私もあまり変わらない感じですね。

しかし赤レンガ通りまでの街並みも半年も経つといろいろ変わっていてビックリしますよ。
 

mickさん

 投稿者:ねこシンガー  投稿日:2021年 3月 5日(金)10時28分23秒
  日野市の高幡不動駅から13分くらいの住宅街の中でひっそり営業してます。Cafe nonoHanaといいます。緊急事態宣言をうけて現在臨時休業中です。いつ再開できるかわかりません。食べログとかに載ってないので詳しくはいつか出張Bruceで会う時にでもお知らせします!  

ねこシンガー さん

 投稿者:mick  投稿日:2021年 3月 4日(木)18時36分5秒
  その話題の ねこカフェはどこにあるんでしたっけ?  

Bruceさん

 投稿者:ねこシンガー  投稿日:2021年 3月 2日(火)13時08分10秒
  自分のお店でさえ赤字経営なのに新橋出店なんて夢のまた夢ですね~。期待をもたせてすみません。

いつか岡崎店を訪れるのを楽しみにしてます!
コメントありがとうございます!
 

啓蟄

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2021年 3月 2日(火)02時12分17秒
  自分、ホントに物事を知らない(いわゆる無知)な輩なので、啓蟄(けいちつ)という言葉の意味はかろうじて知っていたものの、
1年を太陽の動きに合わせて24等分する「二十四節気」のひとつで、毎年日付が固定されているわけではない、
ということは知りませんでした。

今年は3月5日(金)から19日(金)だそうです。

そろそろ、ウズウズしてきましたね。(笑)


>ねこちゃん

もしかして、岩田ビル2階、狙ってる?!
目指せ、新橋出店!
 

mickさん

 投稿者:ねこシンガー  投稿日:2021年 2月28日(日)20時56分7秒
  岩田ビルが今どうなっているのか私も気になってました。まだテナント募集中なんですね。
偵察ありがとうございました!
 

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