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>satuさん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年12月16日(水)22時13分25秒
  >歌う日が来るでしょうか?

来ますよッ! きっと。(^^)

来年はワクチンも行き渡って心置きなくカラオケに興じていられるんじゃないでしょうか?

希望を持ちましょう~。(*^^)v

まぁ、なんなら季節外れの『クリスマス・ソングしばり』でもやりますか?(笑)
 
 

クリスマス

 投稿者:satu  投稿日:2020年12月16日(水)17時30分53秒
編集済
  話は変わりますが・・・

もうすぐクリスマス、毎年このころはクリスマスソングを歌ってたっけ!
クリスマスソングだけだとネタ不足になるので讃美歌もゴスペルやった。
Billboardには「Hot Christian Songs」というジャンルがあるそうだねェ。

クリスマスソングは数多くあるけれど、やっぱ「White Christmas」!!
たくさんのバージョンがある中でBest Fiveを選んでみました。

1位:Beach Boys
素晴らしいアレンジとブライアンの声、最高です
https://www.youtube.com/watch?v=UsnZ6Q8nvXE

2位:Tatsuro Yamashita
癖はありますがこのコーラスはすごいと思う
https://www.youtube.com/watch?v=i3m6gKXWl8Q

3位:Michael Buble
自分が歌うならこれ!Bruceで何回歌っただろ?
https://www.youtube.com/watch?v=mrL8L3LwlTY

4位
Eric Clapton/ブルジーなのもいい
https://www.youtube.com/watch?v=vmw9vHZCbMo

5位
Chicago/Bruceでは定番なんだよね~
https://www.youtube.com/watch?v=bZC4TZd8w_U

(Bing CrosbyもPat Booneも入りません・・・)

でもね今歌いたいのは「Have yourself a merry little Christmas」
Bubleバージョンを練習中です、歌う日が来るでしょうか?
 

Matsudaさん

 投稿者:mick  投稿日:2020年12月15日(火)20時18分56秒
  村下孝蔵を思い出したのは下記のようなジャケットのエピソードがあったせいで、曲調とかといった話ではないのです。

https://tabelog.com/rvwr/1104003000mh/diarydtl/152835/
 

>mickさん

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年12月15日(火)13時05分35秒
編集済
  >mickさん

Bruceの掲示板やmixiでは、この歳になっていろいろと知る機会があるので、面白いですね。

村下孝蔵、初めて聴きました。
mickさんが Bobby Caldwell から彼を連想したというのは、何となく分かります。

それから、彼がおもに80年代に活躍したシンガーソングライターということも、もちろん初めて知りました(元々邦楽は殆ど分からないので、当然みたいなことですが)。

Bobby Caldwellは、日本で Mr. AOR と呼ばれているそうですが、それも知りませんでした。
最初は日本のみでリリースされたアルバムもあるそうですね(すごい!)。

あと分かったのは、

・アメリカの Hot 100 では1978-1996の18年間でヒット曲が3曲しかないのに、ソウル・チャートでは9曲あること、

・最初に所属したTK (レコードを出したレーベルはClouds)がつぶれてから作曲に力を入れて名を成したこと、

・1995-2015の10年でアルバムを10枚出し、そのうち4枚はジャズ・アルバム・チャートの上位にランクされたこと...

ぐらいでしょうか。


その他インタビュー記事なども読みましたが、結構面白かったです。

mickさんの一言をきっかけに、いろいろと知ることができました。
Thank you! です。
 

Matsudaさん

 投稿者:mick  投稿日:2020年12月13日(日)22時31分48秒
  Bobby Caldwellは日本では人気があるものの、米国ではそれほどでもないみたいですね。

レコード会社の戦略で白人であることを伏せるためジャケットはイラストだったとのことで、意図はちょっと違いますけど村下孝蔵を思い出してしまいました。
 

Bad Time

 投稿者:いずみ  投稿日:2020年12月13日(日)19時39分12秒
  https://www.youtube.com/watch?v=lsDMxWgPQcg

知っておどろく意外な事実 その2

なんとなく気になっていて題名はわかっていたのですが、特に調べずウン十年。
先日この曲をSNSに挙げた方がいて、はじめてグランドファンクの曲だと知りました。
久しぶりに聴いて、やっぱりよいですねー。

みなさんはご存じでしたよね^0^;;
 

(無題)

 投稿者:いずみ  投稿日:2020年12月13日(日)19時30分46秒
  https://www.youtube.com/watch?v=lsDMxWgPQcg  

satuさん、mickさん

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年12月12日(土)23時41分23秒
  Special To Me は1978年という時代を感じさせる良い曲ですね。
シングル盤のリリースはなかったようですが、アルバム・カットで結構エアプレイされていた可能性はありますね。

アルバムはTK系列のマイナーレーベルから発売されていたので、フロリダではきっと受けていたと思いますが、大ヒット曲が出た後ですし、ローカル限定で受けていただけとも考えにくいんですが。
 

Song Searchを更新いたしました!

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年12月 8日(火)05時06分9秒
  12月新曲を含めて更新いたしました。

どうぞ、ゆっくりご覧ください。(^^)

http://yokara-bruce.jp/SongSearch.html
 

satuさん

 投稿者:mick  投稿日:2020年12月 7日(月)00時37分35秒
  懐かしい歌ですよね。すっかり忘れていましたが、
常連さんが歌っているのを聞いて思い出しました。

日本では好まれているようですが、向こうではいまひとつだった
みたいで、まともな音源は下記だけだったはずです。

https://www.youtube.com/watch?v=Z6IrNiUF9IM

 

新譜

 投稿者:satu  投稿日:2020年12月 6日(日)00時42分59秒
編集済
  新譜、見ました。(すごい!)
感じ方は人それぞれだとは思いますが・・・
気になった一曲は!

Bobby Caldwell/ Special To Me
https://www.youtube.com/watch?v=6F7hJTwvxlY

オケが無くてDAMで歌いましたがしょぼくてね。
新譜のMKオケが気になります。
歌いたいな~

MKオケもたくさんありました。
MKさんの創作意欲には頭が下がります。

ちなみにこの人たちもカバーしてます。
嫌いじゃないです・・・

https://www.youtube.com/watch?v=59EfHaP3Fio
 

12月の新曲、入荷いたしました!

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月30日(月)20時04分2秒
  今回も懐かしい曲から最新のチャートヒットまで、Bruce初登場750曲の大量入荷です!

新曲リストはホームページの「Bruce Song Search」のページ左側、店名ロゴをクリックorタップしていただくと表示されます。
http://yokara-bruce.jp/SongSearch.html

目下のコロナ感染再拡大で「出張Bruce」開催の目途はなかなか立ちませんが、せめて新曲リストを眺めながら、来たるべき日に思いを馳せていただけたら。。。

なお、Song Search本体のアップデートは12月10日前後を予定しております。
 

Matsudaさん

 投稿者:まま@青木  投稿日:2020年11月27日(金)23時49分6秒
編集済
  コメントありがとうございます。
詳しいことはわからないのですがRay Parker Jr.の単独ライヴでまさかの”Walking In Rhythem"だったのでそれなりに舞い上がりました!(#^.^#)
因みにワタクシ趣味でフルートを吹いておりますので間奏部分は鳥肌物でございます!
 

>青木さま

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月27日(金)00時04分48秒
編集済
  青木さんが少し前の投稿で書かれていたことに関して、今頃思いついたのですが、Blackbyrdsのメンバーだったという人は、Kevin Toney という人ではないでしょうか。

と言われても、そこまで覚えていらっしゃらないかも分かりませんが、久しぶりに懐かしい名前を思い出したので、つい書かせていただきました。

まず、Ray Parker, Jr.が1987年にリリースしたアルバム After Dark (Over You というNatalie Coleとのデュエットなどが入っている)の収録曲に After Midnite という大好きなインスト曲があるのですが、Kevin Toney は、この曲でキーボードを弾いているようなのです。

https://www.youtube.com/watch?v=GDfxbpofYiU

逆に、Ray Parker, Jr. も Blackbyrdsのレコーディングに参加しています(どの曲なのかは分かりませんが)。

いずれにせよ、青木さんはいいものをご覧になったんですね。
羨ましいかぎりです。
 

お宝発掘!?

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月25日(水)18時05分12秒
編集済
  懐かしい時代の曲の話で一頻(しき)り盛り上がたところで、、、

皆さん、邦題が『哀しみのジェレミー』という洋画、ご存知ですか?

日本では'73年か'74年に封切られた、ティーンエイジャーの淡い恋模様を描いた青春映画だったと思います。
当時、日本でも『小さな恋の物語』のマーク・レスターなんかと並んで女の子の間で人気のあったロビー・ベンソン主演でした。

先日岡崎スタジオにいらしたお客様から、この映画の主題歌をというリクエストがあったんですが残念ながらBruceのリストにはなく、YTをゴゾゴゾ探して見つけました。

映画のタイトルも邦題じゃなく原題(The Hourglass)でリクエストされたんで聴いてみて改めて「ああ、この曲!? あったなぁ~、こんな曲!!」と感慨に耽ることしばし。
Robby Benson本人が歌ってるそうです。

Blue Balloon from "The Hourglass"
https://www.youtube.com/watch?v=U6UV8IlYO8g
 

Walking in River???

 投稿者:いずみ  投稿日:2020年11月22日(日)12時36分15秒
  さすがみなさんブルースの常連さん、Walking in rhythmよくご存じなんですね。
川の中を歩く男と頑なに信じていたため、すっかり方向間違っていました^^;

ほっこりとそよ風が吹いて川のほとりを散歩しているイメージでいましたが、出稼ぎか家出をした男性が家に帰りたいという内容の曲でしたね。

 

感情教育その他

 投稿者:9618  投稿日:2020年11月22日(日)11時54分6秒
  全く知りませんでした。マキシムも。今度探してみます。
島田陽子さんはキレイでしたね!

アランシャンフォーは化粧品のCMで
「ボンジュールお目目さん」がオリコンでも大ヒット!
しかもサビを日本語で歌っています。
でも僕は「初恋にボンジュール」が大好きです!
カラファンに無いでしょうか?歌ってみたいです。

当時はスリーディグリーズも最近亡くなられた
筒美京平大先生の「にがい涙」を歌ったり、
日本の市場は非常に強かったですね。

さて、ウォーキン・イン・リズムですが、名曲ですね。
マスターの記憶通り、私もよく歌わせて頂きました。
間奏のフルート?が素晴らしいです。
もちろん日本盤シングルも持っています。
日本では全く売れませんでした。
 

なんちゃって「Kenny」?

 投稿者:satu  投稿日:2020年11月22日(日)11時45分4秒
編集済
  >いつもKenny Logginsを思い起こさせます。(笑)

マスターにそういうこと言ってくれるなんて光栄です。
Bruceデビューの頃は、緊張して声を出すのが精いっぱい。
お酒でも飲まないと歌えない状態でした。

それがね、10年も通うと変わりますね~
歌うのが楽しくなってきた、自然に体まで動いちゃうんです・・・

Kenny LogginsもMichael McDonaldも70年代のころよく聞きました。
Loggins and Messinaのアルバムは全部買ったような気がする。
1stアルバムSittin' In(1971)はLoggins and Messinaではなく
Loggins with Messinaとなってますから元々はソロアルバムにする予定だったとか・・・

Michael McDonaldを知ったのはSteelydan/Katy Lied(1975)、
それがきっかけでDoobie Brothersを聞き出したわけさ。

年齢はKenny Logginsが1948年生、Michael McDonaldが1952年生だそうです。
どちらも私より先輩ででした。
 

マスターへ

 投稿者:まま@青木  投稿日:2020年11月22日(日)11時11分55秒
編集済
  東南アジアテイストってどんなんよ~
東京近辺への出張カラオケ時に体験してみます!(^^)!
早く日程きめてね~~?

Walking In Rhythm/Blackbyrds
数年前Ray Parker Jr.のBillboardでのライヴに行ったときに何故かこれを演っていて
「なんで??」と思ったらバックバンドにこのグループに参加していた人がいたからということでした。
私はサプライズに大喜びでしたが会場ではこの曲を知ってる人は少なかったような感触でしたよ。
 

Kenny Loggins

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月22日(日)00時27分4秒
  意外なことに、This Is It も Heart To Heart も Billboard の Top 10に入いらなかったんですよね。
東海岸では票が伸びなかったからとか?

何にせよ、全国ヒットして上位にランクされるというのは大変なことなんですね。
 

>Bruceさん(追伸)

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月22日(日)00時09分44秒
  UKのアーチストだと言われているのは、時代が少しずれますが、ひょっとして Incognito あたりではないですか?
(間違ったらゴメンナサイ。)
 

>Bruceさん

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月21日(土)23時55分3秒
編集済
  以下Wikiの通り、The Blackbyrds は純粋にアメリカのグループです。

https://en.wikipedia.org/wiki/The_Blackbyrds

ここにも記載があるように、ジャズ・トランぺッターの Donald Byrd の強いバックアップで登場したのですが、"rhythm and blues and jazz-funk fusion group" となっているところなど、言い得て妙な感じで、70年代を象徴するようなグループです。


私が若い頃には、次のような曲を半分イージーリスニングみたいに聴いていた時期があります。

https://www.youtube.com/watch?v=-31uTvqvb6o

https://www.youtube.com/watch?v=e4yMl-Tzihs

これも自分にとっていい時代でした。
 

>satuさん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月21日(土)20時07分45秒
  ご無沙汰しております。(^^)

前から思ってたんですが、satuさんが歌うときの「身のこなし」「仕草」、いつもKenny Logginsを思い起こさせます。(笑)

「じつに音楽を楽しみながら歌ってるのが伝わってくる」ってあたりが。(^^)

Kenny Loggins、じつはsatuさんと同い年くらい?

しかし、Kenny LogginsもMichael McDonaldもホント、いつまでも若々しい(とくに声が!)。

それに二人の仲がずっと続いているのもなんだか嬉しい。(^^)

Heart to Heart, This Is It, What a Fool Believes live 2017 - Michael McDonald & Kenny Loggins
https://www.youtube.com/watch?v=8CudiO72aAo
 

>Matsudaさん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月21日(土)19時54分23秒
編集済
  >ちなみに、私は歌ったことがありません

Matsudaさんにはちぃーとばかり役不足な(?)軽快な曲ですもんね。(笑)

ちなみにオケはKaraFunに加えてSC(Sound Choice)があります。

どちらも◎の出来栄えだったと思います。(^^)
 

モコ・ビーバー・オリーブ?

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月21日(土)19時49分20秒
  >青木さん

さすがに世代的に(失礼!)何のことかわからず、直ぐにwikiのお世話になりました。(^^;

そうだったんですかッ!

シリア・ポールに『ダイヤトーン ポップスベスト10』以前、子役時代からの長い芸能活動歴があったなんて存じませんでした。 へぇ~。

MatsudaさんやSatuさんと同様、「ヒットチャートが名曲の宝庫だった時代」(個人的感想ですw)をリアルで体験されたんですね。

なんとも羨ましい!(^^)
 

Walking In Rhythm / Blackbyrds

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月21日(土)19時35分19秒
  >いずみさん

お久しぶりです~♪

この曲、けっこう万人受けする気がしますよね。(^^)

はい、実は僕もお気に入りの曲で何度か歌ったことがあります。

お客様では、(このページ見てるかな?)「はいどぉ」さんも歌ってらっしゃいましたね。

もしかしたら、9618さんも歌ってらしたかな?

他にも歌った方、いらしたかも。 是非、いずみさんも!(^^)

黒人グループだし曲も黒っぽいんでてっきりアメリカのバンドと思っていたところ、じつはUKだったと知って意外に思った記憶があります。
(記憶違いだったらゴメンナサイ)
 

>いずみさん

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月21日(土)19時27分9秒
  いずみさんの投稿を読んだあと、近くのセブンイレブンに買い物に行ったら、店のBGMで Walking In Rhythm のカバー(インスト)がかかっていました。

ひょっとして、いずみさんもセブンイレブンでこの曲を思い出したのかなあなどと想像したのですが、そんなわけない?

ちなみに、私は歌ったことがありません。

なので、オケにはちゃんとコーラスが入っているかどうか、とか知りません。

それはともかく、いい曲ですね。
私も好きです。
 

9618さん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月21日(土)19時20分44秒
  さすが、汐留某キー局の部長!

子どもの頃から各局のプログラムに精通してらっしゃった!(^^)

しかし、先の書込みにあった「アラン・シャンフォー」という歌手は当時知らなかったです。

日本ではCMに曲が使われるほどの人気だったんですね?!

ポルナレフ以外のフレンチポップス《男性》では、マキシムという歌手の「感情教育」という曲が強く印象に残っています。

この曲、'77年から'78年にかけて赤坂の某局で制作された『おお、ヒバリ!』という学園ドラマのエンドロールに使われていて、もちろん全編フランス語。

「島田陽子(Bruceの常連さんのお母様ではない方の)が超絶お美しかった」「ドラマの舞台となる高校の制服が自分の学校のものとクリソツだった」ことから毎週欠かさず見ていて、おかげでこの曲のメロディは頭にこびりついて離れません。(笑)

残念ながらフランス語がからっきしの僕は、ワンフレーズすら口ずさむことは出来ませんが。

でもね、この曲、なんとKaraFunで歌えるんですよ。

「まさかね?」なんて思いながら検索してみたら、ホントにありました!

KaraFun、フザケた名前だけど、その正体はやはりフレンチだったかッ!(^^)

Education sentimentale / Maxime Le Forestier
https://www.youtube.com/watch?v=HgmI1KqB6zs

日本発売シングルのジャケ写が鮮明に写っている誰かさんのブログ
http://animenomori.sblo.jp/article/44517019.html
 

Walking in Rhythm

 投稿者:いずみ  投稿日:2020年11月21日(土)14時10分5秒
  https://www.youtube.com/watch?v=oeyL1yVY_6Q

その昔ラジオで聴いてよい曲だと思っていました。

がー、FENだったのかアーティスト名がわからず、おまけにrhythmの発音が聞きとれずwalking in riverだと思っていたので(どんな状況だ???と一抹の不安あり)
レコード屋さんでパラパラしても全くわからず。

先日ふと思い出して検索してみて、やっと真実にたどりつきました^^;
なんと、ブルースのソングサーチにもありました!

こんど歌います^^
どなたか歌われた方いらっしゃいますか?
 

ヘレン・レディ

 投稿者:9618  投稿日:2020年11月21日(土)11時31分6秒
編集済
  アンジーベイビー名曲でしたね。もちNo1!
低音の魅力で全米ではTOP10ヒットを出し続けていましたが、
同じ豪州出身で、同じ東芝で、同様にヒットしていた
ハイトーンボイスのオリビアの方がその美貌もあって、
日本では売れ方にだいぶ差がついていました。
僕はエモーションが1番好きでした。
生で見られてなくて残念でした。
 

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