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ええ、やっちまいました。(^^;

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月20日(金)23時16分7秒
  >ひろしさん

他にも40曲以上、「殺っちまいました」(^^;

いや、新橋店からPCを引き上げたときにゴチャゴチャしてたデスクトップを「整理した」つもりが、仮置きしてた大事なファイルを見事にゴミ箱に捨てちまったという顛末のようです。(笑)

mickさんの情けを頂戴し、完全復旧とあいなりました。(^^)

来月予定しているSong Searchの更新に合わせて、MKオケ(ミクオケ)だけを検索できるように仕様を若干変更したいと思っています。

このコロナ禍においてもmickさんの“創作意欲”は衰えを見せないようです。(笑)
 
 

これも、知らなかった訃報ですが・・・

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月20日(金)22時53分58秒
編集済
  なんと、Helen Reddyも今年9月29日に亡くなってたんですね。。。

78歳だったそうですが、ここ5年ほどは認知症を患って施設におられたそう。

てっきり、地元オーストラリアでまだ時折歌ってるものだとばかり思ってました。

洋楽チャートをラジオで追っかけ始めた頃に全米№1に輝いた「Angie Baby」がとくに忘れ難いです。

「Undercover Angel」でおなじみのAlan O'Dayによる、“3分間のスリラー小説”みたいな曲そのものも素晴らしい。

でも、この曲を僕自身が感じるところの『究極のポップス』の一曲とたらしめているのは、ストリングスやパーカッションを巧みに使って見事に歌の世界を”視覚化”したアレンジと、こんなオドロオドロシイ恐~いお話をどこまでもクールに、淡々と歌いきる Helen Reddyの歌唱力なんです。

ややもすると硬質で、いくぶん女性らしさに欠けるきらいのある彼女の声質と歌い方がこの曲には恐ろしくハマってる気がします。

何をいまさら、ってくらいの有名曲ですが貼っておきましょう。 R.I.P.

https://www.youtube.com/watch?v=hjZy00iHM-8
 

John O'Banion

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月20日(金)22時26分43秒
  >まま@

Love You Like I Never Loved Before  <僕のラブソング>、DAM音源でなら歌えますよ。

探してみたら東南アジアの匂いがする(笑)海外オケも見つかったので、次回新曲(12月予定)で入れておきます。

ついでに、Satomi Hakken Den なる曲もオケを八犬!?

当時の彼は日本でとくに人気が高くてカドカワ映画のサントラに使われてたんですね。

あと、いまwikiで知ったんですが、2007年にひき逃げ事故に遭い、60歳を目前にしてお亡くなりになったんですね。 R.I.P.

 

mickさん

 投稿者:ひろし  投稿日:2020年11月20日(金)12時05分16秒
  > mickさん

マスター、「やっちまった」んですね。
(メールか何かで連絡を取られたのでしょうか?)
単に見つからないだけかと思ってましたが。


本当にありがとうございます!
使わせて頂きます。
(東京→愛知の移動をし続けていいのか少し悩ましいところですが)
 

ひろしさん

 投稿者:mick  投稿日:2020年11月20日(金)11時48分39秒
編集済
  Gilbert O'SullivanのAlone Againは、見当たらなくて慌てたけど結局見つかったという話かと思っていましたが、なかったらしいですね。マスターが “やっちまった!”とのことでした。

再送付しましたのでご興味ありましたら試してみてください。
 

51週年です

 投稿者:青木  投稿日:2020年11月19日(木)21時51分2秒
     F.E.Nを知り、ビルボードヒットチャートなるものがあることを知ったのが、1969年夏のことでした。当時よくかかっていたのがアーチーズの「シュガーシュガー」、年末にはダイアナロスとスプリームスの「またいつの日にか」、年明けに「雨に濡れても」がありました。
   9618さん、no1ヒット縛りではお世話になりました。今回は懐かしい名前を思い出させて頂き、感謝いたします。シリア・ポールよかったですね。モコ・ビーバー・オリーブですね。
   みの、小島、久米さんのなかでは当初は一慶さんが頭一つ出ていたと思いますが、その後については皆様ご存知のとうりです。同じ頃、不倫が発覚し、その性格どうり素直に謝罪した一慶さんはいつのまにか、表舞台から消えてしまい、みのさんは大ブレイクし、一世を風靡しました。
   こういう話ができるのも、ブルースならではですね。
皆様とおおいに、唄い語れる日が近いことを祈っております。
  
 

56周年より10年遅い46周年です。

 投稿者:9618  投稿日:2020年11月19日(木)17時04分44秒
  私が初めて洋楽に触れたのは、1974年の夏です。
ビートルズがソロで揃って売れて、カーペンターズ、ディスコ全盛期。
当時は、英語だけでなく、仏語のヒット曲も日本のラジオではよくかかっていました。
ミッシェル・ポルナレフとかアラン・シャンフォーとか。
ポルナレフの曲は、必ず日本のチャートではTOP10ヒットでしたね。

その当時のラジオのチャート番組のMCはすごかった!
前述のF東の「ダイヤトーン」はシリア・ポール、ニッポン放送は、ロイ・ジェームス。
文化放送は、あの、みのもんたがMC(女性の高橋さえこさんとのやり取りが微妙でした)
TBSは、一時期、歌謡曲と同時OAで、
ポップスが小島一慶さん、歌謡曲は久米宏さんという豪華さでした。
(ともにその後、2人は「ぴったんこカンカン」の司会もつとめました。)

ABBAと言えば「落葉のメロディー」も秋のヒットでしたね。
落葉といえば「落葉のコンチェルト」(アルバート・ハモンド)もありました。

当時の邦題は、本当に良いですね。「秋風の恋」「秋風のバラード」最高ですね!

 

"Walk Away Renee/Left Banke"

 投稿者:まま@青木  投稿日:2020年11月18日(水)12時38分16秒
編集済
  久しぶりにここを覗いたら大好きな曲が話題になってました。
私の場合オリジナルではなく”John O'banion”がデビューアルバムでカバーしていて知りました。
彼の大ヒット曲”Love You Like I Never Loved Before”はカラオケがなくて残念でしたが”Walk Away=~”はフォートップスOrレフトバンクの
どちらかのがあったのでそれで歌った覚えありです!(^^)!
あ~~~ 歌いたい!!

https://www.youtube.com/watch?v=RjavisIXjqE

 

♪ハロー・ポップス

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月16日(月)21時34分38秒
  なつかしい番組ですね。
私は1967年の初め頃、ハガキで応募して当選したんだと思いますが、スタジオに行きました(中一だった)。

司会は金子アナウンサー(確か、文化放送で偉くなった人)、ゲストは朱里エイコ。

新曲紹介で The Lovin' Spoonful の Six O'clock がかかり、この曲どうですかとマイクを向けられたのを覚えています。

いい曲だったけれど、18位止まりで残念だったなあ。
あの頃も音楽がドンドン変わっていたので、しょうがなかったんでしょうね。

それにしても懐かしい!
 

56周年

 投稿者:satu  投稿日:2020年11月16日(月)14時37分50秒
編集済
  "Walk Away Renee/Left Banke"
歌うのも珍しいけど、ハモル人がいるのが普通じゃない。
カテゴリーは違うけどこんな人が集まるBruce!
あんな店があること自体奇跡だったんだな~とぼやく。

自分が洋楽を聞き出したのはいつだったか?
たしか小遣いをためて買ったトランジスタラジオで聞いてた。
さてどんな番組だったのか調べてみたら・・・
「電話リクエストハローポップス」のようです。
1964年10月スタート(月曜~土曜・午後7時~8時50分)
今じゃ信じられんけど毎日やってたんだよ~

※最初の週計順位をコピペ!
1位 恋する二人 ビートルズ
2位 スロー・ダウン ビートルズ
3位 テル・ミー ローリング・ストーンズ
4位 ブーベの恋人 サウンド・トラック
5位 ビコーズ デイヴ・クラーク・ファイヴ
6位 おお、プリティ・ウーマン ロイ・オービソン
7位 アイドルを探せ シルヴィー・バルタン
8位 マッチ・ボックス ビートルズ
9位 G.T.O.でふっとばせ ロニーとデイトナス
10位 マイ・ラヴ ヴェルヴェッツ
11位リトル・ホンダ ビーチ・ボーイズ
12位 夢みる想い ジリオラ・チンクェッティ
13位 夢みるビートルズ ドナ・リン
14位 冷たいあの子 ジョニー・クロフォード
15位 朝日のあたる家 アニマルズ

毎日こんな感じで流れるわけだから覚えちゅわけさ!
だから50年経っても歌えるわけ!

ということで私は56周年でした。
古い話で失礼しました。

「Walk Away Renee」
フォー・トップスのカバーもありますがなんといっても
ピンクレディーもカバーしてます。(B面)
 

私は54周年

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月15日(日)21時41分17秒
  ちゃあぞうさんの投稿を読んで、自分の洋楽リスニングデビューはいつだったかと考えたら、1966年は間違いないんですが何月まで覚えていなかったので考えてみました。

巷ではVenturesの「君といつまでも」が大ヒットしており(流行歌の外タレカバーは洋楽だったんですね)、この曲の発売が1966年3月だそうなので、多分その後でしょう。

それから、ライブをテレビで見ていたBeatlesの来日公演は、6月30日からだったそうなので、おそらく1966年4月か5月というあたりが有力な線だと思います。

その頃はトランジスタ・ラジオで音楽番組(なぜかどの曲でもヒットパレードがはやっていた時代)を聞くしかなく、370円のシングル盤を月に一度買うのもたいへんで、そんな時代の曲の数々を、定年を迎えてから新橋で歌えるなんて、夢にも思っていませんでしたね。

Bruceデビューの時(2015年)に、その1966年のヒット曲 "Walk Away Renee/Left Banke" を歌ったら、ハモリたいという人が現れて(satuさん)、これは楽しそうな場所を見つけた!と喜んだ記憶があります。

5年間 Thank You 新橋Bruce と、あらためて言いたいです。
 

ちゃあぞうさん

 投稿者:K2  投稿日:2020年11月15日(日)18時22分24秒
  こんばんは!
ちゃあぞうさんとも、あまり久しぶりっていう感じもしないですが(笑)

1982年頃は音楽と一緒に映像を楽しむ様になってきていましたよね。ビデオで録画するのが日常になる以前はテレビで観る機会が一期一会的というか。I can't go for thatは私も大好き、放映されるとうれしかったです。歌いたいねぇ(*´ω`*)



 

ほぼほぼ38周年

 投稿者:ちゃあぞう  投稿日:2020年11月15日(日)10時50分26秒
  ご無沙汰しております。

私の洋楽リスニングデビューは1982年11月でしてまさに38周年です。初めて通しで聴いたダ○ヤトーンポップスベスト10にてYou Can Do Magicがかからなかったら私はどっぷりとハマることはなかったです。さらに初めて通しで観たベストヒッ○USAのSTAR OF THE WEEKはAsiaでした。Only Time Will Tell良かったなぁ。すぐに番組で1982年を振り返る企画がありI Can't Go For Thatに魅せられましたね。Don't You Want Meのタイトル名と実際のフレーズが一致したのもこの年の暮れ(^^ゞ
 

出張Bruce

 投稿者:K2  投稿日:2020年11月12日(木)19時52分42秒
  Ishikawaさん
みんなで盛り上がるあの時間がほんとうに恋しい!
早くマスター、出張してくれないかなぁ(@_@)
待ち遠しいですよね。
 

Kちゃん

 投稿者:Ishikawa.1970  投稿日:2020年11月12日(木)17時14分24秒
  そうなのです。
Bruceで歌わせて頂いた曲の80%が超マイナーでした。
そんな曲でもKちゃんが盛り上げてくれ、一人浮かなくて済みました。
今後の出張Bruce実現の暁には、Kちゃんをはじめ皆様方とお目にかかれることを楽しみにしてております。
 

Ishikawa.1970さん

 投稿者:K2  投稿日:2020年11月11日(水)18時25分47秒
  Ishikawaさん、こんばんは!
お元気そうで何より。お久しぶりです(^ ^)

Spectre / Alan Walker 私には初耳アーティストでして、今YouTubeで聴いてみました。イントロのシンセの感じからしてIshikawaさんがUSBで歌われていた超マイナーな曲たちが思い浮かび、なるほど(笑)と思いました。
しかもイギリス出身でありながらノルウェーを中心に活躍しているアーティストとのこと、やっぱりなにかIshikawaさんらしいなと。

家でじっと音楽を聴くのじゃなくて、早く歌って踊りたい~!!
 

2010年代ネタ

 投稿者:Ishikawa.1970  投稿日:2020年11月10日(火)22時08分50秒
  先週Alan Walkerを知り、特にThe Spectreが気に入りました。
2015年の作品ですが、プロモーションビデオは今年のコロナ禍を連想します。
僕自信の歌って踊るレパートリーに追加しましょう。
 

>Bruceさん

 投稿者:Matsuda  投稿日:2020年11月 9日(月)21時31分42秒
  >コメント欄の書込みがほとんど日本人ばかりなのがスゴイ。

というコメントを見て、試しにYouTubeの「西暦2525年/ゼーガーとエバンス In The Year 2525/Zager & Evans」を開いてみたら、ホントにスゴイ。
1950年代生まれの方が続々とコメントをしていました。

こういう方々に、「集合!」とメッセージを送ったら、かなりの人数が歌いに来てもよさそうですよ、出張カラオケに。
 

Justin Hayward / Forever Autumn のカラオケ

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月 9日(月)01時45分50秒
  >くどうさん

>KaraFun に Justin Hayward バージョンがあるので、皆さん、どうぞ!


ホントだ!

Bruceのソングリストにも入れてあるのに。。。まったく気づいておりませんでした!(笑)
 

“Forever Autumn” のオケ

 投稿者:くどう  投稿日:2020年11月 9日(月)01時26分8秒
  歌いたくなったら KaraFun に Justin Hayward バージョンがあるので、皆さん、どうぞ!  

Vigrass & Osborne / Forever Autumn <秋はひとりぼっち>

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月 9日(月)01時13分23秒
  >くどうさん

お久しぶりです!

この曲はまったく存じませんでした!
くどうさんと私、2~3歳とはいえ、子供の頃の記憶においてその差は大きいですね。(笑)

早速youtubeで聴いたわけですが、なるほど、いい曲ですね。
くどうさんも買われたであろうシングル日本盤のジャケットとともにおそらく日本の方がアップされてました。
https://www.youtube.com/watch?v=IiYD3wr-sbw

で、コメント欄の書込みがほとんど日本人ばかりなのがスゴイ。
「くどうさん」がたくさんいる!(笑)
 

昔話大好きです。

 投稿者:くどう  投稿日:2020年11月 9日(月)00時57分18秒
  皆さま、お久しぶりです。

Bjorn & Benny の “She’s My Kind Of Girl” は大昔に場末のスナックで歌った記憶があります。1972年ごろといえば、他に Vigrass & Osborne の”Forever Autumn” (秋はひとりぼっち)なんてのも日本では大ヒットしてましたね!私もシングル盤を持っていました。この曲はのちに Justin Hayward がカバーしたようですが、まだ聴いていません。73年には Albert Hammond  の “For The Peace Of All Mankind”(落ち葉のコンチェルト)が出ました。私はこの3曲を“秋のビッグスリー”と勝手に呼んでいましたよー
 

>K2さん

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月 8日(日)16時10分52秒
編集済
  >秋がテーマというのじゃなくて、秋に流行ったりリリースされたり、よく聴いていた曲。それはあるあるの一つかも知れませんね。同じ感覚の方もいらっしゃるかも(^ ^)


で、日本のレコード会社の洋楽担当ディレクターの皆さんが歌詞の内容に関係なく、「(日本での)リリースが秋だから」という理由だけで(笑)

「England Dan & John Ford Coley / I'd Really Love To See You Tonight  <秋風の恋>」とか

「Olivia Newton John / Something Better To Do  <秋風のバラード>」とかいった邦題をつけちゃう。

でも、そんなこと知らないで曲を聴いてると、なんとなく邦題が曲の雰囲気を表してたりする。

いい時代です。(^^)
 

Bjorn & Benny / She's My Kind Of Girl <木枯らしの少女>

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月 8日(日)15時44分5秒
  >satuさん

この曲、我々“Over 60”の間では、アバ関連としてはもしかすると「Dancing Queen」以上に耳に馴染みの曲かも、ですね。(^^)
wikiによると、当時(1972年)のオリコンチャートでなんと、6位を記録してるみたいです!
さらに驚きなのは、元々はスウェーデンのソフトポルノ(この単語自体、もう死語ですか? 書いてるだけでなんか恥ずかしい)映画のために書かれたそう。
そういえばあの時代、Pornといえば北欧、スウェーデンでしたね。(笑)
後年の「エマニュエル夫人のテーマ」もそうだけど、昔のソフトポルノというか官能的な映画(?)には名曲が多かった?

で、改めて「Bruceにカラオケあったっけ? とソングリストを探してみたら見当たらず。
「そうかぁ、Live DAM StadiumとかLive DAM Aiにしか配信されてなかったのか~」
と思いつつもネット配信の『カラオケDAM』で探してみたら、ありました♪
次回のソングリスト更新で入れてきます。
 

岡崎スタジオの案内チラシ

 投稿者:Bruceメール  投稿日:2020年11月 6日(金)15時07分50秒
  先日、作成いたしました。

ファイルサイズが大きすぎてここに貼れないので、twitterでご覧ください。

twitter
https://twitter.com/yokara_bruce/status/1324548717806940162

かなり情報量の多いものになってしまいましたが、コロナ禍の中でもあり、「伝えたいこと」をキッチリ盛り込みました。

岡崎市周辺の、洋楽好き・洋楽カラオケ好きが集まりそうなところに配布していこうと考えています。

遠方の皆さんでも、現物をご希望ざれる方には送らせていただきますので、どうぞご連絡ください。
 

satuさん

 投稿者:K2  投稿日:2020年11月 5日(木)11時33分31秒
編集済
  satuさん、…は、mixiのBruce Jazz部でお会いしている感じがしてお久しぶりじゃないかも(笑)こんにちは~!

英語では木枯らしっていう表現はないのですか?
秋から冬にかけて吹く風に情緒感をもたせたりしないとか?反対に英語では一言でいえるけれど日本語では説明的になってしまうものもあるだろうし(パッと出てこないところがお恥ずかしい)面白いと思います。

このBjorn & Bennyの曲は、お得意な方がいらしたのでたまたま知っていました。何を聴いても知らない曲ばかりのこのワタシ(笑)が。
おひとりがあげてくださった曲から別の曲、別の方へと連想がつながります。最近掲示板がさびしかったのでうれしい(*´ω`*)

ところでそうですよ、satuさんといえばクリスマスソング!
あのいただいたサンタさんの帽子は、ジャストフィットだったので複数年使わせていただいた後、ワタクシが自宅に持ち帰らせていただいておりますよ~(笑)
 

princeさん

 投稿者:K2  投稿日:2020年11月 5日(木)11時19分39秒
  princeさん、お久しぶりです(^ ^)
盛岡はそんなに季節が進んでいるのですね。数日前に見た週間予報では関東も来週ガクッと寒くなりそうでしたし、服装に困る~(笑)

それと、princeさん、新橋にいらしているのですか!○○いさんとかかな?私の方はすっかり足が遠のいてしまっていて、逆に気分は店があった頃のまま、イメージが止まっています。

It's Raining Again
princeさんも年代的にドンピシャそうですものね(^ ^)
金曜夜のあの賑わい、楽しかったです。
 

木枯し1号

 投稿者:satu  投稿日:2020年11月 5日(木)11時12分22秒
編集済
  昨日東京では木枯らし1号が3年ぶりに吹いたという。
しかし英語に「木枯し」は無いそうですね。
しかしですよ邦題で見つけました。

ビヨルンとベニー「木枯らしの少女」
Bjorn & Benny "She's My Kind Of Girl"

https://www.youtube.com/watch?v=8Ou0Yv8LMh0

Bjorn & Bennyって誰?
ABBA結成前の二人でした。

この曲は歌ったことがありませんけど・・・
この時期はクリパ用の曲をよく練習してました。
その話はまた別の機会で・・・
 

k2さん

 投稿者:prince  投稿日:2020年11月 4日(水)22時30分22秒
  お久しぶりです。盛岡は1月以上季節が進んで、紅葉は終盤です。ちょうど去年の今頃でしたか、下の方が書いておられる、superトランプのits raning again歌わせて頂いたことを思い出しました。新橋には今でも毎月こっそりと通っています。金曜日の夜に  

まなさん

 投稿者:K2  投稿日:2020年11月 4日(水)19時14分6秒
  まなさん、こんばんは~!
お久しぶりです(*´ω`*)

もう、どなたに対しても「お久しぶりです」って言っちゃう今日この頃(笑)

なるほど。秋がテーマというのじゃなくて、秋に流行ったりリリースされたり、よく聴いていた曲。それはあるあるの一つかも知れませんね。同じ感覚の方もいらっしゃるかも(^ ^)
あと、逆にその曲がひきがねで、何年何月頃の空気を思い出す…なんていうのもあるよね?と思いました。

話は変わっちゃいますが、When in Romeはもうおひとり、よく歌われていたひろしさんのことも思い出されます。
それにしても、まなさんからどれもCountryでないものが出てきたのも、以前、実は…なんてお話をうかがったことが思い出されますね~(^ ^)

思い出す思い出すばっかり(笑)(^^;)ゞ

トップバッターの書き込みをありがとうございました(*´ω`*)


 

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