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(無題)

 投稿者:これで解決  投稿日:2016年12月 9日(金)04時48分26秒
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  神経と筋肉の力が麻痺しつつある原因は、これらの筋肉と神経力がそれら自体を再生するのに必要な成分を消化吸収する力が不足し、体内に栄養を補充する力が不足しているためである。
低電位の放射活動をもたらすために、アトミダインと樟脳を交互に使用する形でウエットセル(湿電池)を構成する。ある日にアトミダインを使用したなら、翌日は樟脳を使用するという具合にする。
毎日、装置を30分間装着する。溶液を(波動的に)通過させる大きいプレートは、常に、臍および乳び管叢のところに装着する。この人に関して言えば、それはヘソから指3本分右に、そこから指2本分上の位置にある。
アトミダインを使用する時は(通常の濃度のアトミダイン1オンスに対して2オンスの蒸留水の比率にする)、腰椎に装着する。
樟脳を使用する時は(通常の濃度の樟脳精3オンス)、小さいプレートを両肩の間の腕神経叢、つまり胸椎1番と2番の部位、または胸椎2番と3番の間に装着する。
このような仕方で毎日装着を交互に変える。
装置を取り外したなら、以下の組み合わせのオイルで体をマッサージする。
● オリーブオイル 2オンス
● ピーナッツオイル 2オンス
● ラノリン(溶解) 1/4オンス
このオイルを脊柱に徹底的にマッサージする。特に、上腕中枢(??)と腰椎、それに座骨中枢と下肢に行う。つま先から始めて、徐々に上に上がっていくようにマッサージする。毎日、この穏やかなマッサージを少なくとも30分から45分かけて行う。
内服する2種類の溶液を調整する。これらは服用する直前まで別々に保管する。
まず1つの溶液は、1グレインの塩化金ナトリウムを1オンスの蒸留水に溶かす。
もう1つの溶液は、2グレインの臭化ナトリウムを1オンスの蒸留水に溶かす。
これを服用するときは、2日置きに(3日毎に)し、グラスに半分の水に塩化金を1滴と臭化ナトリウム溶液を1滴添加し、かき混ぜて、速やかに飲む。当て推量でやるのではなく、これには医薬用のドロッパーを使用すること。
これらを実行すること。あらゆる種類のアルコールを含むものを避けること。また多量のでんぷんを含む物を避けること。
 
 
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